グループ概要

グループ沿革

GCIグループ各社の沿革を色別にご紹介しています。凡例は以下の通りです。

  • FXCMジャパンFXCMジャパン
  • GCIキャピタルGCIキャピタル
  • GCIテクノロジーGCIテクノロジー
  • GCIアセット・マネジメントGCIアセット・マネジメント

2011年 4月 GCI総研当社全株式をストレイツ株式会社が取得
3月 GCI総研FXCMジャパンをForex Capital Marketsに譲渡
2月 GCI総研FXCMジャパンがGCI総研を吸収合併

2010年 8月 GCI総研GCIテクノロジーの商号をGCI総研に変更
6月 GCI総研GCIテクノロジーが、投資助言・代理業登録

2009年 10月 GCIキャピタル株式会社GCIアセット・マネジメントの全株式をストレイツ株式会社へ売却し、グループ外へ。
ストレイツ株式会社は、株式会社GCIキャピタル代表取締役社長山内英貴の個人資産管理会社
4月 GCIアセット・マネジメント日本のハイブリッド証券への投資を行う ファンドの運用開始

2008年 12月 FXCMジャパンシステムトレード「FX system selector( らくちんFX)」サービスを開始
9月 FXCMジャパントレーディングステーションと トレーディングステーションプレミアムを統合、新サービスプランを開始
6月 FXCMジャパン市場リスクを取らず、銀行間市場へ取り次ぐEE方式に、カバー取引形態を変更

2007年 7月 GCIテクノロジー米国に子会社GCI Technology USA Inc.を設立
4月 GCIキャピタル東京大学大学院経済学研究科と投資教育・研究について協力

2006年 11月 GCIテクノロジー「株式会社GCIテクノロジーを設立」
4月 GCIアセット・マネジメントGCIアセット・マネジメント、アジア太平洋圏への投資運用を行うファンド・オブ・ヘッジファンズ運用を開始

2005年 11月 FXCMジャパンFXCMジャパンが金融先物取引業登録
10月 FXCMジャパンフォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパンが商号を株式会社FXCMジャパンに変更
8月 FXCMジャパンフォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパンが「トレーディングステーション」の取引手数料完全無料化
6月 GCIキャピタルフォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパン、GCIアセット・マネジメントの経営統合にあたり、共同持株会社として株式会社GCIキャピタルを設立
1月 FXCMジャパンフォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパン、取引手数料完全無料の「トレーディングステーション・プレミアム」をスタート

2004年 11月 GCIアセット・マネジメントシンガポールにGCI Investment Management Singapore Pte. Ltd.を設立

2003年 10月 GCIアセット・マネジメントGCIアセット・マネジメント、シングル・ファンド、株式ロング・ショートファンドの運用を開始
6月 GCIアセット・マネジメントグローバル・サイバー・インベストメントが商号を株式会社GCIアセット・マネジメントに変更
4月 FXCMジャパンフォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパン、顧客とのオンライン直接取引を行う「トレーディングステーション」スタート

2002年 4月 FXCMジャパンフォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパンが日本円建て、10万通貨単位の外国為替取引ができる「JPYレギュラー」の取扱いを開始
3月 GCIアセット・マネジメントグローバル・サイバー・インベストメントが投資一任業に係る認可を取得
1月 GCIアセット・マネジメントグローバル・サイバー・インベストメント、ファンド・オブ・ヘッジファンズの運用を開始

2001年 6月 FXCMジャパン個人投資家向けインターネット外国為替取引環境の提供を目的として、有限会社から株式会社フォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパンに組織変更
4月 FXCMジャパンジョイネットが商号を有限会社フォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパンに変更

2000年 8月 GCIアセット・マネジメントグローバル・サイバー・インベストメント、投資顧問業登録
4月 GCIアセット・マネジメントオルタナティブ投資運用サービスの提供を目的として、株式会社グローバル・サイバー・インベストメントを設立
2月 FXCMジャパン経済金融情報の提供、コンサルティングを目的として有限会社ジョイネットを設立